2008年の世界最長レゴタワー。最近もっと高いのに抜かれたらしい。

ベタにLEGOマーク。

ナニも考えずに気の赴くまま、基礎板にブロックを貼り付ける!行き当たりばったりのわりにはそんなに悪くないかな。

10周年らしい。買ってきたものは。。。

基礎板[628]x2。一つあたり1190円なり。

グリーン4×2ブロック50pcsセット[3461]x2。一つあたり990円。

そしてレゴ定規[852759]が290円。

基礎板はAmazonでは 990円なので、ClickBrickで買うよりもAmazonで買った方がお買い得なのかな。

緑のレゴは単一形状50pcsで1000円。ということは1pcsあたり20円という計算になる。しかしこのパッケージ、何?初めて見るんだけど、こんな商品でもちゃんとlot番号割り振られてるんですね。

レゴ定規についてはまた後日詳しくレポートします。

ギャラリー↓

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やっぱりNathanはすごいね。アメリカのオンラインECサイト、pcmag.comの依頼でNathanがLEGOでPCを作った。その時のビデオがリンク先にアップされている。このNathanってひと、LEGOの腕も確かだが、さすがはもと弁護士だけあってしゃべりも上手い。

http://www.pcmag.com/article2/0,2817,1853580,00.asp

そういえば日本語のレゴwikiってないよな、と前から思ってたんです。というわけで作ってみました。どういう形に持っていくかは模索中。ただ、wikiだからなるようになるだろうなって思っています。海外の恐ろしいまでに収集されたパーツ情報を見ていると、流石にそこまでは出来ないかもとは思いますが・・・・・

レゴ®ブロックまとめwiki

Sean Kennyは1976年アメリカ生まれのLEGO Certified Professionals。4才の頃からLEGOに触れ始めた彼だが、18の頃迄は漫画家を目指していたそうだ。大学時代にはコンピュータ科学、哲学、アートを学び、グラフィック&ウェブデザイナーとして働き始めた。

27才のとき、ニューヨークにスタジオを設立し、以降フルタイムのプロレゴアーティストとして働き始める。初期の先品はグリニッジ・ヴィレッジ天文台やエンパイアステートビルなどランドマークが主だったが、後にGoogle、マツダ、JPモルガンなどにも作品を提供している。ABC、BBC、フジテレビなどともコラボしている。最近ではNintendoDSのLEGOモデルを作ったことでも有名。

彼のアトリエにあるレゴ点数は4000万ブロックだそうだ。マツダのLEGOモデルは3000ドル~30万円もするそうだ!

こちらはLEGO公式のエッフェル塔(amazon)↓
レゴ クリエイター エッフェル塔 1/300 10181

今日はこの2品の比較です。
レゴ 基本セット 赤いバケツ (ブロックはずし付き) 7616レゴ 基本セット 青いバケツ (ブロックはずし付き) 7615

まずはバケツから。赤のほうが大きいです。あと実はこのバケツたち、底に凹穴がついていて、バケツ同士もLEGOブロックのように組めるようになっています。

全部バラけたところ。左半分が青のバケツ、右半分が赤のバケツ。見てお分かりになるように、赤のほうがボリュームは大きい。一房、青のバケツは小さな部品が多い。

詳細な比較を進めます

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LLEGO Certified Professionalsとは、レゴ社が公式に認定したプロフェッショナルビルダーのことである。

LEGO社の従業員でもないし、ビジネス上の関係もないが、LEGOの技術、熱意、公への啓蒙活動などで功績が認められるひとをLEGO社が認定したものらしい。現在、世界で9人しかいない。どの人の作品も見るものを圧倒する大きさ、緻密さ、リアルさ、ユーモアを兼ね備えている。彼らの作品をみてレゴアーティストを目指そうと思った人も多いのではないだろうか。

中で最も有名なLEGO Certified Professionalが、先日紹介したNathan Sawaya。ほかの8人については、明日以降随時紹介していこうと思う。

みんなすごい。

今日はこれについて
レゴ 基本セット 青いバケツ (ブロックはずし付き) 7615


赤のバケツよりも小さい部品が多そう。袋をあけてみると。。。。

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今回はこれの紹介。
レゴ 基本セット 赤いバケツ (ブロックはずし付き) 7616


とりあえず箱から出してみた。いっぱいあるなー。一袋目をあけるとこんな感じ。

同じ袋があったので、それもオープン。

さらにもう一袋別種類のを開けます。

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